2012年01月30日

前書き

前書き

小説などと大層たらしく、書きましたが、この40年弱、小説は全く読んで
ません。書いてみようと思いました。構想は、頭は空っぽで、どこからど
う考えてよいやら、皆目見当がつきません、考えようにも考えられませ
ん。そんなところで、思いつくまま、書いていこうと思います。結論とか、
全然考えておりません。杜撰な頭脳の披露となるかもしれまん。大体、
小説などと、私には無理です。しかし、書いてみようと思ったもので、始
めました。恥などというものは、偉いお方や、地位、名誉のある人のいう
ことで、私にはそんなものはありません。自分が格好悪いと考えている
だけで他の人は何とも思っていないでしょう。落書き短編というところで、
頭の体操にもならないでしょう。やってみます。 
posted by 若軍 at 13:22| Comment(2) | 小説
この記事へのコメント
謙遜好きな小林さんです!釜石の歌のフランス語訳も スマートで 格好良かったです! これからも小林さんのペースで書き綴って下さい! 楽しみにしています!
Posted by 小多田嘉宏 at 2012年02月07日 00:11
ありがとうございます。
がんばって書いていきます。
Posted by 秋残り at 2012年02月07日 10:07
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